お返事

 2016-07-22
> yuki さん
変換は、画像のドラッグ&ドロップでのみ対応しています。
画像をドロップした際に音は鳴っているでしょうか?
何らかの音が鳴っていれば処理されています。
「ブ」と音が鳴る場合は、画像の規格が違っている可能性があります。
マップ変換とは題していますが、オートタイルのみの変換です。
ご確認ください。

お返事

 2016-02-17
> ぽてて さん
PARAM_ID = [:mhp, :mmp, :atk, :def, :mat, :mdf, :agi, :luk, :hit] の :hit のことでしょうか?
:hit がある理由は覚えてませんが、命中率は追加能力値なので表示することはできないと思います。
本スクリプトは、能力値変化量の値のみで処理していると思いますので、
特徴で追加された能力値は、表示できませんし計算にも含まれません。

お返事

 2016-02-10
> 辰巳 さん
class Game_Actor
#--------------------------------------------------------------------------
# ● EXP の割合を取得
#--------------------------------------------------------------------------
def exp_rate
(exp - current_level_exp).to_f / (next_level_exp - current_level_exp)
end
end

class Window_Status
#--------------------------------------------------------------------------
# ● 経験値情報の描画
#--------------------------------------------------------------------------
def draw_exp_info(x, y)
s1 = @actor.max_level? ? "-------" : @actor.exp
s2 = @actor.max_level? ? "-------" : @actor.next_level_exp - @actor.exp
s_next = sprintf(Vocab::ExpNext, Vocab::level)
change_color(system_color)
draw_text(x, y + line_height * 0, 180, line_height, Vocab::ExpTotal)
draw_text(x, y + line_height * 2, 180, line_height, s_next)
change_color(normal_color)
draw_text(x, y + line_height * 1, 180, line_height, s1, 2)
yy = y + line_height * 3
draw_gauge(x, yy, 180, @actor.exp_rate, text_color(28), text_color(29))
draw_text(x, yy, 180, line_height, s2, 2)
end
end

お返事

 2015-11-27
> ロン さん
プラグイン開発に関しては、買ってはみたものの制作意欲がわかず、
MVメインにー、ということはないと思います。
今までどおり放置気味で、コメントがあれば答えるという形で行くと思います。

来年試験だから勉強もしないといけないんですよね。
そっちの意欲もわかないですけど。。。
危機感がストライキ起こしてて。。。


> 名無し さん
そのような仕様となっています。
累計経験値よりレベルアップまでの経験値が表示されているほうが、
役に立つかと思いまして。

VXの場合、累計を表示する機能はなかったと思います。
Aceの場合は、文字の表示ができるので、ステータス項目に
[:text, x, y, '\{exp}'] の設定を加えると表示できると思います。
x,y の位置は調整してください。

お返事

 2015-11-16
> E-tiru さん
カスタムショップステータス』を使用してみてはいかがでしょう?
『[IB] アイテムの性能を表示』と『[EC] アイテムの性能を表示』を使えば、
似た表示になると思います。

> ロン さん
1行を1条件として判定するので2行では記述できません。
新しい命令をスクリプトエディタにて定義すれば可能です。
module Conditions
def self.test
# 条件式
end
end
EVAL(Conditions.test) のように書けるようになります。
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