お返事

 2013-09-18
> yutapo さん
ゲーム中に設定を変更するためには、スクリプトを使用します。
文字列で設定するとスクリプトと認識されるため、
例えばスイッチを使用した切り替えを行なう場合は、以下のように設定します。

1番のスイッチがONのとき非表示
:hide => "$game_switches[1]",

1番のスイッチがOFFのとき非表示
:hide => "!$game_switches[1]",

スイッチでの切り替えが最も使い勝手が良いと思いますが、
スクリプトなら何でも良いので、以下のようなこともできます。

1番の変数の値が 0 のとき表示
$game_variables[1] != 0

パーティのリーダーが1番のアクターのとき表示
$game_party.leader.id != 1

並び替え禁止のとき非表示
$game_system.formation_disabled

お返事

 2013-09-17
> サユリ さん
メニューコマンドについては、現在作成中です。
てか、もう一年になりますね。。。
全然やる気が出なくて、忘れたころに少しずつ作業してるんですよね。
一応、コマンドとサブコマンドのスプライト化は終わっているのですが、
設定項目や細々した部分の仕様が決まらなくて、配布までには至っていません。
メニューステータスについては、まったく手を付けておりません。


> yutapo さん
RGSS2 版でしたら、メニュー項目は固定となります。
選択禁止にはできます。

RGSS3 版でしたら、項目を非表示にする機能があります。

どちらのスクリプトを使用されているのでしょうか?


> asdf さん
申し訳ありません。
あの画像を素材として配布するつもりはありません。

拍手返事

 2013-09-04
> asdf さん
用途は、クラスの説明に『アニメーションの表示処理を追加したスプライトのクラス』とあるように
スプライト上に戦闘アニメーションを表示するために使用します。

注意点としては、アニメーションというのが、データベースでのアニメーションのことなので、
一般的なアニメーションではなく、戦闘アニメーションに限られること。
あくまでも、スプライトに処理を追加したもので、アニメーション単体を表示するものではないということ。
もちろん、スプライトに画像を設定しなければ、アニメーションのみの表示も可能です。
以上の2つがあげられると思います。

拍手返事

 2013-09-03
> asdf さん
真偽値の反転のサンプルは、変数 bool の値を反転する処理です。
p bool = !bool
この例では、 !bool によって反転された値が作成され、
代入処理によって変数 bool の値を変更しています。

論理否定演算子(not, !)は、式の値が真のとき true を偽のとき false を返します。


また、bool == !bool の場合ですと、変数 bool の値は変更されず、
変数 bool の値に関わらず、常に false を返してしまいます。
p true == !true # => false
p false == !false # => false
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
カレンダー
08 << 2013/09 >> 10
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

カテゴリー
最近の記事
02/14 お返事
01/21 お返事
01/12 更新情報
11/28 お返事
08/08 お返事

最近のコメント
01/21 お返事
11/30 z座標
11/20 z座標
08/03 お返事
02/24 お返事

タグクラウド

リンク