2013-09-04
> asdf さん
用途は、クラスの説明に『アニメーションの表示処理を追加したスプライトのクラス』とあるように
スプライト上に戦闘アニメーションを表示するために使用します。

注意点としては、アニメーションというのが、データベースでのアニメーションのことなので、
一般的なアニメーションではなく、戦闘アニメーションに限られること。
あくまでも、スプライトに処理を追加したもので、アニメーション単体を表示するものではないということ。
もちろん、スプライトに画像を設定しなければ、アニメーションのみの表示も可能です。
以上の2つがあげられると思います。
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